主の御名を賛美いたします。
2026年6月7日の礼拝メッセージを本日より配信いたします。
どうぞご覧ください。
メッセンジャー:山本峻師
聖書箇所:使徒の働き20:6〜12
タイトル:慰めの主
西宮福音教会

私たちは、御霊によって生きているのなら、御霊によって進もうではありませんか。 ガラテヤ 5章25節
主の御名を賛美いたします。
2026年6月7日の礼拝メッセージを本日より配信いたします。
どうぞご覧ください。
メッセンジャー:山本峻師
聖書箇所:使徒の働き20:6〜12
タイトル:慰めの主
西宮福音教会
主の御名を賛美いたします。
2026年5月31日の礼拝メッセージを本日より配信いたします。
どうぞご覧ください。
メッセンジャー:山本峻師
聖書箇所:使徒の働き19:8〜20
タイトル:聖霊の力で
西宮福音教会
「神の家とは、真理の柱と土台である、生ける神の教会のことです。」3:15
教会は神の家、生ける神が住まわれるところである。ペンテコステの日に注がれた聖霊は、イエス様が十字架のみわざを成し遂げられて、天でお受けになった栄光である(ヨハネ7:39)。主の栄光の御霊は教会を生み出し(使徒2:43~47)、全世界に及んでいる。
「わたしはこの岩の上に、わたしの教会を建てます。よみの門もそれに打ち勝つことはできません」(マタイ16:18)。「この岩」とは「生ける神の子キリストです」(マタイ16:16)。教会はイエス様が柱であり、土台である(15節)。そして真理はイエス様にある。
「敬虔の奥義」(16節)とは、隠されていた真理、イエス様である。「キリストは肉において現れ、霊において義とされ、御使いたちに見られ、諸国の民の間で宣べ伝えられ、世界中で信じられ、栄光のうちに上げられた」(16節)。イエス様は栄光である。そしてイエス様の栄光を現すために、教会は存在している。聖霊に満たされるとき、主の栄光に満たされる。ペンテコステの日の聖霊のバプテスマは、教会が主の栄光を現す証人として生きるため、着せられた天からの力である(ルカ24:49)。聖霊は教会を満たし、生ける神の教会として、主の栄光を現すように導いておられる。
主の御名を賛美いたします。
2026年5月24日のペンテコステ礼拝メッセージを本日より配信いたします。
どうぞご覧ください。
メッセンジャー:檜垣正裕師
聖書箇所:ヨハネの福音書 7:38~39
タイトル:聖霊のバプテスマ
西宮福音教会
主の御名を賛美いたします。
2026年5月17日の礼拝メッセージを本日より配信いたします。
どうぞご覧ください。
証:下田とも恵神学生
メッセンジャー:檜垣正裕師
聖書箇所:創世記 27:27~29
タイトル:ヤコブが祝福される
西宮福音教会
「あなたがたはあらゆる迫害と苦難に耐えながら、忍耐と信仰を保っています。」1:4
パウロは、テサロニケの教会が激しい迫害の中でも、苦難に耐えながら、信仰が大いに成長し、互いに対する愛が増し加わっていることを、主に感謝した(3,4節)。
福音が宣べ伝えられるところでは、必ずと言っていいほど迫害が起こる。それは世が、罪と死の力に支配されており、神と敵対するからである。しかし、その迫害を通して忍耐と信仰が練られ、成長していくことが、これまでの教会の歴史の中で証しされてきた。
中国は共産主義の弾圧にも関わらず、福音が広がり、家の教会、地下教会などが生まれ、成長していった。イスラム圏の国々でも、激しい迫害に遭いながらも、教会が生まれ、信仰の成長が著しいという、喜びのニュースを聞く。信仰は練られなければならない。聖化の過程を通り、神の国にふさわしくされるのである。「終わりの時までに、彼らが練られ、清められ、白くされるためである」(ダニエル11:35)。
主は世をさばくために来られる(6~9節)。しかし信じる者たちの報いは、永遠の安息である(7節、ダニエル12:13)。私たちは主の栄光に向かっている(10節)。どのようなときでも、神の恵みと平安の中にとどまり続けられますように(2節)。
主の御名を賛美いたします。
2026年5月10日の礼拝メッセージを本日より配信いたします。
どうぞご覧ください。
メッセンジャー:山本峻師
聖書箇所:使徒の働き18:24〜19:7
タイトル:聖霊を受けて
西宮福音教会
「あなたがたも、多くの苦難の中で、聖霊による喜びをもってみことばを受け入れ、
私たちに、そして主に倣う者になりました。」1:6
テサロニケの教会は、使徒パウロが特別に愛した教会の一つである(2:7,8)。激しい迫害下であるにもかかわらず、短期間に、非常に純粋な教会が誕生したことは(使徒17:1~10)、宣教者パウロにとって、どんなに大きな励ましであったことか。聖書はそれを伝えてくれる(1:6~8、2:13、Ⅱテサロニケ3:1)。
宣教は本来、見返りを求めない愛によって進められる。しかし当然ながら、多くの人々との新鮮な出会いをもたらし、その結果として、宣教する者は感動と喜びを経験する。
これが教会を生み出し、教会を助けていく動機である。
宣教の拡大は、教会の若さを保つ秘訣である。
―堺福音教会発行「そよ風の吹くころ」より抜粋―
「いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。」4:4
主イエスは、人としてこの地上を歩まれ、当時の社会で、さげすまれていた多くの人の中に、ご自身を現された。悲しみや苦しみ、弱さのために嘆き悲しんでいる人々の中に、主イエスが来られ、そこを喜びにあふれる所としてくださった。
ところが、自分の弱さを見せることのなかったパリサイ人や、律法学者に対しては違っていた。彼らは自分を義とし、表面的な喜びを追い求めたために、主を十字架に追いやってしまった。
「あなたは、このことを信じますか」(ヨハネ11:26)と、今日も語っておられることばに耳を傾けよう(エペソ1:18,19)。そして高らかに、私たちの主を喜ぼう(4節)。
―堺福音教会発行「そよ風の吹くころ」より抜粋―
主の御名を賛美いたします。
2026年5月3日の礼拝メッセージを本日より配信いたします。
どうぞご覧ください。
メッセンジャー:檜垣正裕師
聖書箇所:創世記 24:50〜51、56〜58
タイトル:はい、行きます
西宮福音教会